次は空港がある桃園市の稲作地帯へ!台北から新幹線に乗り約20分程で到着。郊外へ向かうと、お~っ!!
稲穂だぁ~!! そうこの地域はやや南に位置するため、一部、1年に2回の収穫をする「二毛作」をやっているそうです。
桃園市の田園で育つ稲

稲穂はまだ若い状態で青々としています。日本の稲と比べると・・・それは秘密です!
品種や作り方など、興味深いものばかり。土や水も台湾独特です。とても勉強になりますね~
地元の農家さんと交流

その夜、桃園市の地元で稲はもちろん、野菜や果物を栽培している農家さんと交流をすることが出来ました!夜の田圃へ行き育て方や肥料、除草剤の事など、ガイドさんを通して情報交換をして有意義な時間を過ごしました。
お世話になった農家さん達

今回、お世話になった農家さんとガイドさん達です!心のこもったもてなしを受けて、とても感激しました。(涙)
本当にありがとうございました!









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